news : 人間と機械の融合、その最前線(2)
脳の話題にはかなり敏感になっているのだが、もうすぐスタートとなる、Wired Vision、ひそかに更新されていて、こんな記事があった。 脳の信号をコンピュータに送ることができるならば、今まで意思表示ができなくなっていた...
パソコン・インターネット脳の話題にはかなり敏感になっているのだが、もうすぐスタートとなる、Wired Vision、ひそかに更新されていて、こんな記事があった。 脳の信号をコンピュータに送ることができるならば、今まで意思表示ができなくなっていた...
パソコン・インターネット教会から火葬する斎場までのルートを、この前、Alpslab routeでつくり、ミニ地図帳機能で印刷してみた。 リンク: ALPSLAB route (目白聖公会から落合斎場). 出発地点と目的地が出てきて、QRコードも...
naoya2005年3月に、このブログのコメント欄で、弟がこんなことを書いていた。僕はこの後どんどんwakhokの国際部門の仕事に引き込まれていって、彼と似たような経験をどんどん積み重ねていくことになる。 リンク: ICHINOH...
naoya今回の弟のように、若くして人が亡くなると、弔問客の平均年齢もぐぐっと下がることになるのだが、結果的にお葬式の経験が必ずしも豊富ではない方々が、たくさん葬儀に参列してくれることになる。葬儀というのはどたばたと行われるものな...
naoya本日より授業再開。大学の様子は、特に何も変わってはいない。出遅れてしまったプロジェクトのフォローアップに奔走。 弟の葬儀の直後(いや、最中か?)、彼の友人が(恐らく携帯から)Twitterにこのように書き残していたのを発...
naoya上の妹が、今回の弟直哉の死について、mixiに書いたものを読んだ。思い出した。そう、今回も、闘病中から葬儀が終わるまでずっと、みんな、悲しいのに毎日何かをネタにして笑っていた。 葬式での笑いといえば、うちの家族の中で必ず...
青森正月に弘前の紀伊国屋書店で見つけて、なんとなくそのときは買わなかったのだが、今回「津軽学」 というシリーズの1号、2号を買って帰ってきた。東北芸術工科大学赤坂憲雄教授の「東北学」研究と連携しての取組みのようで、同様に「会...
FlickrFlickrに投稿する5月5日の1枚は、弟naoyaの棺の写真にした。 「ICHINOHE Blog: 24 Hours of Flickr.」を書いたとき、弟はすでに入院していたけれど、5月5日の時点で、弟が棺に入って...
naoya両親とともにいったん実家の弘前に戻った後、今朝から奥羽本線特急いなほで6時間ちょっと、さきほど新潟に戻ってきた。 先日「 ICHINOHE Blog: 「幸せの理由」と怪奇大作戦.でちらっと書いたグレッグイーガンの「 し...
naoyan#, naoyaiこと、弟一戸直哉の葬儀が昨日終了した。 当ブログを読んでから参加してくださった弟の大学時代の友人の皆さん、大勢参加してくださったマイクロソフト(彼は勤続10年の「古株」だったそうだ)をはじめ、仕事関係...