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Niigata Photowalk in Kami Furumachi 20090620

Niigata Photowalk / 新潟フォトウォーク、スタートから3年

Memolaneから通知が来て、昨日6月20日は、最初の新潟フォトウォーク開始から3周年だということがわかった。最初のフォトウォーク、よくわからないまま参加した学生たちは、この春卒業した。それぞれが与えられた場所で、ベストを尽くしてがんばっていることを願う。

Niigata Photowalk in Kami Furumachi 20090620

新潟フォトウォーク、次回第16回は7月7日、新潟市の入船、信濃川河口界隈での開催。みなとトンネルを歩いて見ようという企画。懇親会はせきとりで開催予定。この日は「7のつく日」なので、そのまま「喜ぐちの日」として二次会となる予定だ。ぜひふるってご参加ください。

新潟フォトウォーク 第16回 / Niigata Photowalk #16 入舟・信濃川河口界隈 – 新潟ソーシャルメディアクラブ

第27回 7のつく日は喜ぐちの日(新潟フォトウォーク #16 の流れでいらっしゃい!の回)

Memolaneは、自分の指定したタイミングで「○周年」の自分の投稿情報をリマインドしてくれる。自分の場合にはFlickrのデータが多いのだが、数年前のこの日、自分が何をしていたか、写真を見ながら楽しく振り返っている。

Memolane | 自分史の作成や閲覧、検索、共有はメモレーンで

過去のはてなブックマークを見る「あのころのはてな」

こちらも、P2P Today ダブルスラッシュから。

N週間前、N月間前、N年間前のはてなブックマークの「ホットエントリー」を見るツール「あのころのはてな」がリリースされている。「あのころのはてなは、もっと活気があって、、、。」と懐かしむのが目的ではない。

あのころのはてな

日記/2012-05-31 – ShibaPuki

新聞が追わなくなった後、週刊誌、月刊誌がその話題を取り上げます。しかも週刊誌も月刊誌も、速報性では新聞にかなわないので、別の視点や背景を深く掘り下げた記事になります。それは、新聞・雑誌の記者が、インターネットの記者より優れていると言う話ではなく、単に物理的に早く出せないと言う理由により、仕方なく背景を丁寧に掘り下げるとか、別視点の記事を書くと言った手法を取り入れたのです。

熱しやすく冷めやすいネットの構造の中に、過去を効率良く振り返る機能があったらどうか、ということのようだ。

みんなが共有したはてなブックマークのような場所ではなく、自分自身の過去の投稿内容をリマインドしてくれるサービスには、memolane.comがある。

Memolane | 思い出の再発見