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FM KENTOでKeiwa Crew2号について告知

敬和学園大学の学生情報発信チームKeiwa Crewが発行する、フリーペーパー「Keiwa Crew」の2号が完成し、BP、BP2、NEXT21など、新潟市内各所での配布が始まった。この配布に合わせる形で、4/12にFM KENTOさんの番組にラジオ出演させていただいた。

Keiwa Crew visited FM KENTO

Keiwa Crew visited FM KENTO

Keiwa Crew visited FM KENTO

Keiwa Crewの活動は、フリーペーパーの発行というのが一つの到達点ではあるのだが、その過程をソーシャルメディア等で発信していくというのも、重要な学びのプロセスなので、その意味では、FM放送での告知というのは、重要な活動である。今回は、Keiwa LunchのMCでもある土田舞歌に加えて、ちょうど卒業したばかりの小原涼子にも参加してもらい、DJ SWAMPの進行のもと、楽しく収録することができた。

近日中に、FMしばたでも告知をさせてもらおうとお願いしているところだ。

モノ刷製作所 #niigata

いろんな「モノ」に印刷してくれるモノ刷製作所に行ってきた


10月のKeiwastagram月間賞のTシャツを作ってもらった、新潟市東堀通りにあるモノ刷製作所に行ってきた。

モノ刷製作所

モノ刷製作所 #niigata

 

 

 

 

 

場所は東堀通、Liffey Tavernというビールのお店の古町店の並びにある(新潟市中央区東掘通6-1041)。もともと和合町にある「刷屋」さんが母体で、刷屋さんが「新潟Tシャツ委員会」のご当地Tシャツを作っているので、KeiwastagramのTシャツを作れないか相談してみた結果、モノ刷り製作所で作ってもらえることになった。刷屋さんとのご縁は、自分が講師をやらせていただいた、FM Kento主催ケント大学のFacebook講座。この時に、刷屋の代表の渡辺さんに知り合ったのがきっかけだ。いろいろお声をかけていただくことで、つながりが広がっていくという典型的なパターンといえる。

新潟のオリジナルTシャツ会社「刷屋(スリヤ)」

ケント大学

さて、お店の中。中にはドカンと大きなプリンタがあり、サンプル製品がいろいろ置いてあった。主力商品は、iPhoneケース、Tシャツ、トートバッグ、文房具など。iPhoneケースには写真も綺麗にはりこまれていた。iPhoneケースの値段は2500円だそうだ。

モノ刷製作所 #niigata

モノ刷製作所 #niigata

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今後箱の印刷もできるようになるそうだ。

モノ刷製作所 #niigata

 

 

 

 

 

もちろん大量にもっと安くノベルティグッズを作ってくれるところはあるだろうが、データ持ち込みで、これを特定のモノ一点に印刷したいというような場合に、非常に臨機応変に対応してくれそうなお店だ。3Dプリンタのレンタルサービスにも好適な場所だと思うので、ご提案してきた。いずれまた、学生たちを連れて見学にも行きたいと思う。

今回作っていただいたTシャツはこんな感じ。今週木曜日のKeiwa Lunchでお披露目しようと思うが、これまでとは違って、かなり高品質な仕上がりになったと思う。「Keiwastagram」のロゴも、イタリックで入れることができた。これでさらに、学生たちが自分の所属する大学を誇りに思い、「思い出」や「記録」の積極的な公開や共有に向かっていってくれたらと思う。

モノ刷製作所 #niigata

 

 

 

 

 

Keiwa Lunch

Keiwastagram

Keiwastagram紹介ビデオ。

Keiwastagramで振り返る2012年の敬和学園大学

Miss Cut in Campus 20121221

Miss Cut in Campus、敬和学園大学の高井瑛子さんがグランプリに

昨日ラフォーレ原宿新潟で開催されたMiss Cut in Campusで、敬和学園大学4年の高井瑛子さんが見事グランプリに輝いた。このイベントは、FM KENTOの主催によるもの。

Miss Cut in Campus 20121221

Miss CUT IN Campus 2012

先週高井さんに会った時に、「一芸」を披露するところが不安だと言っていたので、その部分だけでもと、ラフォーレに見に行ってきた。おそらくそこが一番のハードルだったのだろうが、アドリブ力をちゃんと発揮して、審査委員長にも風船のプードルをプレゼントするなどして、うまく切り抜けていたと思う。

冒頭部分を見て家に帰ってきてから「ひょっとして優勝するかもしれない」と思い、会場にいたゼミ生にメッセージを送った。「高井さんが優勝したら最前列に出て写真を撮っておいて」。すると4時半過ぎに電話がかかってきた。「優勝しました!」。その後写真が送られてきて、たしかに優勝したことを確認、Facebookで一報を書き込んだところ、多くの敬和生その他関係者からの反応があった。

Miss Cut in Campus, 高井さん優勝おめでとう。 #niigata   #keiwa

Miss Cut in Campus優勝の高井さん。 #keiwa

高井さんはすでに、今回主催しているFM KENTOのフリーペーパーに、何度も登場している。FM KENTOさんが最初の取材にいらしたのは、今のフリーペーパー「Cut in Campus」の前身「Zero Style」の時代、2010年春頃だったと思う。一戸がその前にTwitter関連の取材を受けていたので、お昼休み撮影している際には、被写体になってくれそうな学生に声をかけていた記憶がある。その時高井さんに自分が声をかけたのかどうかは記憶にないが、その後モデルとして高井さんが登場するようになったのはたしかで、このときの取材がきっかけだったのだろう。その意味でも大変感慨深い。この時期にKeiwa Lunchにも出演してもらい、その後、大学広報にも力を貸してもらうようになった。今電車に出ている敬和学園大学の中吊り広告にも登場してくれている。

現在は新潟の地方局NSTでもレポーター役として活躍、4月からの仕事についても、先日うれしい報告をもらった。テレビに出るようになってから、度胸がついたというべきか、話の仕方に安定感が出てきたように感じる。今回の結果も、これまでの経験が、よい方向に作用したのではないか。これだけの出演経験があるので新鮮味に欠けると判断され、「当て馬」的にエントリーナンバー1番なのだと思っていたが、これに関してはよい意味で予想が裏切られた。

先日公開したKeiwastagramの動画でも、冒頭に出演してくれて、他の学生とは一味違う姿を披露してくれている。

高井さんの映像はもう1パターンあり、そちらはKeiwastagramの30秒紹介に使わせてもらった。

Miss CUT IN Campus 2012 – 敬和学園大学 新潟県新発田市にあるリベラル・アーツ大学

Keiwastagram 2012

Keiwastagramの写真で敬和学園大学の2012年をふりかえる動画「Keiwastagram 2012: Year in Review」

スマートフォンを使った写真SNS(アプリ)「Instagram」で「#keiwa」をつけて投稿された写真を共有する学内プロジェクト、「Keiwastagram」をスタートして、すでに半年以上が過ぎた。5月のスタートだったので、8ケ月。投稿数には波があるのだが、とにかくも投稿がそれなりに集まり始めていて、5−6月、7−9月、10月、それぞれに月間賞を選定することができた。月間賞としてはTシャツを制作、また優秀作品を集めたポスターをPrinstagramに発注し、大学の中に展示している。

Printstagram – We Print Your Instagram Photos

敬和学園大学に関連するInstagram写真を集める「keiwastagram」 | ICHINOHE Blog

12月に入り、TwitterやGoogleから、それぞれのサービス上のやりとりから、1年を振り返る動画が相次いでアップされた。Keiwastagramでも8ケ月の蓄積があるので、同じように5月から今までの写真で、「1年」を振りかえる動画を作ろうと考えて、制作してみた。

Keiwastagram 2012

最初は写真のスライドショーで作ってみたのだが、合間で学生たちのコメントや「Keiwastagram!」と言っているシーンを挿入して見ることにした。撮影をしているうちに興味を持って協力してくれる学生も出てきて、結果いろんな学生が動画で登場してくれた。終わってから考えると、よく投稿してくれている学生に、もっと声をかければよかったかなと思うところもあるが、Keiwastagramが何かわかっていないけれども協力してくれた学生もいて、そちらに向けてはむしろよい宣伝になったかもしれない。みんなこれから投稿してくださいね。

Keiwastagram 2012年まとめに映像コメントをいただきました。今週中に撮影完了予定。 #keiwa

もともとKeiwastagramは、ソーシャルメディアやスマートフォンに対する捉え方を変えようという狙いを持ってスタートさせた。学生のTwitterがトラブルを引き起こすこともあり、またスマートフォン利用についての感覚のギャップもあり、ソーシャルメディアやスマートフォンについて、ネガティブな感覚を持っている同僚もいないわけではない(よくわからないというのもあるだろう)。また学生たちの中にも、ソーシャルメディアというのは、日頃のぼやきを書く場所だと思っている人が多い。しかし、日常を記録する写真をみんなで共有すると、どれだけ自分たちの日常が輝くのかを知れば、常に手元にあるスマートフォンがプラスの可能性を秘めていると感じてもらえるのではないか。そのように考えた。

また、大学生活に対する気持ちにも、何か「革命」を起こせないかという思いもあった。今回動画を制作する過程で、撮影に協力してくれる学生には、途中まで作った動画を見てもらった。みんな動画のテイストを気に入ってくれて、快く協力してくれたし、なかには自らカメラを持って、他のメンバーの動画を撮ってくれる学生もいた。もともとこの取り組みのヒントになったのは、ニューヨークのLove NYCプロジェクトだ。Instagramで、みんなのニューヨーク写真を収集、共有しようというもので、ニューヨーク市民のポジティブな投稿が多く見られる。自分たちが暮らした大学での生活を記録し、共有することができれば、敬和の小さなキャンパスで繰り広げられる生活についても、もっと前向きな気持ちを持ち、貴重な時間を記録して共有する価値を、感じてくれるのではないか。

この目論見が、どこまで成功したのかはよくわからないが、今回の動画に関しては、学生たちの反応を見る限り、ポジティブな気持ちを醸成するのに少なからず役立っているように思う。動画を作るのは時間がかかるが、もう少し短いスパンで、この手のプロモーションビデオを作ってみようかなと思う。

残念ながら写真の内容には偏りがある。それはすなわちユーザ層の偏りということでもある。ソーシャルメディアである以上やむをえないことではあるのだが、学生、教職員、メンバーひとりひとりが、積極的にプラスの情報共有をしていこうという気持ちになってもらえたらと思う。Instagramで写真を投稿するのは、かなり参入障壁が低く、スマートフォンユーザなら、誰でも参加できる。手軽な投稿がポジティブな方向に作用していってくれることを願っている。

これまでほぼ自分一人で優秀作を選んでいたKeiwastagramだが、月間賞については、選考委員会を作ることになった。外部からもFM Kentoのカメラマン中田さん、テクスファームの加藤さんに参加していただき、学生のメンバーも入れて、よりフェアな選考を行いたいと思う。皆さんふるってご参加ください。

keiwastagram | 敬和学園大学の日常を写真で切り取る

keiwastagram

Keiwastagram

Keiwastagram (keiwastagram)さんはTwitterを使っています

SNS

FM KENTOの「ケント大学」で「SNS」の講義をしてきた

昨夜は新潟のコミュニティFM、FM KENTOが主催する、「ケント大学」でお話しさせていただいた。テーマは「SNS学」(○○学とつけるのが、慣例)。ご参加いただいた皆さんありがとうございました。

SNS

今回はFacebook, Twitter以外の次、にフォーカスしたいというのが狙いで、LINE、Pinterest、Instagramなどをメインにお話しをした。SNS「学」として、学術的な観点から論じたわけではない。とはいえ、以前、TwitterやFacebookの「使い方」をやっていたときに比べると、かなり敷居が上がるので、参加者は予想通り少なめだったが、最後の質疑応答ではいろいろと良い質問が出て、有意義なやりとりができた。もう少し質疑の時間をとってもよかったかなと思う。

前日になって、Instagramがバージョンアップ、フォトマップがスタート、Twitterの創業者の二人が新しいサービスをスタートなど、直前まで新しい話題が出たので、それらも講座の中に取り入れてみた。

多くの方が懇親会にも参加してくださり、また新しい方とお知り合いになることもできた。

ケント大学は、最近テレビの取材もあったようで、最初の頃に比べると講座の数も充実してきている。村上での大人の遠足やジャズ学など、知り合いの登場する講座も増えてきた。

ケント大学

FM KENTOの「ケント大学」で再びお話しします:テーマは「SNS学」

Twitter, Facebookと二回お話する機会をいただいた、FM KENTOさんの「ケント大学」で、再びお話しをさせていただくことになった。8/17の夜、新潟駅南のFM KENTOさんの会議室にて開催。今回のテーマはSNS。ソーシャルメディアのこれからを考える、という、少し広めのテーマ設定だ。急激に普及するLINE、アメリカで話題のPinterest、写真共有の新生力Instagramなど、「新興勢力」の現状についても解説する。

恒例の懇親会も予定されているので、お盆明けの金曜日、皆さんどうぞご参加ください。

授業詳細|ケント大学

SNS学〜最新事情編〜

2012年08月17日(金) 19:30〜21:00 (開場 19:00)
一戸 信哉(敬和学園大学准教授・新潟ソーシャルメディアクラブ主宰)

今回の教室 駅南貸会議室KENTO
住所 新潟市中央区天神1-1プラーカ3 B1F
地図を見る
定員 20名
授業料 500円
申込締切 2012年08月10日
抽選日 2012年08月10日
授業詳細 お待たせしました!
以前、ケント大学で大人気だったTwitter学・Facebook学の一戸教授を招き、ソーシャルネットワーキングサービスの最新事情をわかりやすく伝授します!TwitterやFacebookは使っているけど、他のSNSはよくわからない…。名前は聞いたことあるけど、どんな仕組みなのかわからない…。今のSNSはどうなっているの?なんて思っている人にオススメです。SNSの代表格でもあるTwitter、FacebookはもちろんGoogle+、LINE、Tumbler、Pinterest、Instagram等々…皆で楽しくSNSを学びませんか?
懇親会 有り 3,000円
備考 ※希望者が多数の場合は抽選になります。
※【抽選について】抽選結果は抽選日から2日以内にメールでお知らせします。
※抽選後にキャンセルが発生した場合等、人数が定員に満たなかった場合は先着順で再度受付します。

Keiwa Lunch 20120628

Keiwa Lunch別撮り版を一気に3本アップ:再生リストも作った

ゼミ学生たちのUstream配信番組「Keiwa Lunch」、先月から撮影している別撮り版。しばらく出張続きで編集できなかったのだが、溜まっていた3週間分をアップ、あわせて、再生リストも作成した。相変わらず冒頭部分とテロップ以外の作りこみはほとんどないのだが、以前に比べると、本配信、別撮りともに格段に品質が向上し、視聴に耐えうるものになったと思います。今後はぜひご覧いただければ幸いです。

Keiwa Lunch – YouTube

今回アップしたのは以下の三本。

1.2012年6月28日配信分。牛丼スペシャル。
元MCの瑞紀が、実は牛丼を食べたことがないと聞き、牛丼屋でアルバイトをしている齋藤くんをゲストに、同じく牛丼屋でアルバイトするスタッフ田中が企画出演して、お届けする牛丼スペシャル。みんなで牛丼を食べ比べます。
MCは土田舞歌。
Keiwa Lunch 20120628

2.2012年7月5日配信分。
– 教務課の新人新井さんの素顔に迫る
Keiwastagram6月月間賞
受賞作品
http://shinyai.com/keiwastagram/?p=550

FM KENTOで「Keiwa Crew」の話をしてきた | ICHINOHE Blog
Keiwa Crew|SWAMPの蛸紅赤軍ブログ
MC:土田舞歌

Keiwa Lunch 20120705

3. 2012年7月12日配信分。広報入試課小端さんと大学広報誌「カレッジレポート」を見ながら前期を振り返る企画。
出てきたトピック
– スポーツ大会
– 留学生経験者座談会
– 入学式、新入生オリエンテーション(今年から月岡温泉で開催)
– 新発田朝市十二斎市
– 社会福祉士国家試験合格者体験記
– 安井ゼミ旅行記
– 加藤新事務局長、畠山キャリアサポート課長について
– 第一回オープンキャンパスの様子(まるりも写っている)
– 学長杯高校生テニス大会(大学のテニスコートは素晴らしい)
– 卒業生が作家デビュー
– 卒業生リレーエッセイ
MC:まるり

Keiwa Lunch 20120712

別撮り版の撮影は、SONYのHDR-PJ590Vを使用。ハードディスク内蔵、ケーブルも本体にくっついていて、非常にコンパクト、プロジェクタも内蔵されている。プロジェクタの出番は今のところあまりないが。定期的にスチル(写真)も同時に撮影してくれているので、別途撮影しなくてもよいというのも魅力的だ。

別撮り動画、気合を入れて更新すると、学生たちがタラタラ更新作業をやっている公式ページの内容を追い越してしまう(公式ページはタイムラグなしでどんどん更新せよと、もちろん指示しているのだけど)。ともあれ、あくまで公式は公式。Ustのアーカイブも、マシンを変えてからかなり音質も改善したので、こちらもぜひ御覧ください。

Keiwa Lunch | Keiwa Lunch:毎週木曜日のお昼休み、敬和学園大学の学食からUstreamで放送中

Keiwa Lunch (keiwalunch)さんはTwitterを使っています

Keiwa Lunch

Keiwa Crew in FM KENTO

FM KENTOで「Keiwa Crew」の話をしてきた

7月4日、FM KENTOの番組「SWAMPの部屋」で、学生制作のフリーペーパー「Keiwa Crew」についてお話ししてきた。出演は4年佐藤、3年土田、二人のCrewメンバーと、付き添いの一戸。先日のFMしばたさんとは別のメンバーでうかがってきた。FM KENTOさんどうもありがとうございました。

Keiwa Crew in FM KENTO

Keiwa Crew in FM KENTO

今回も、自分でしゃべりたくなるのをこらえて、できるだけ学生たちに話してもらった。DJのSWAMPさんがうまくさばいてくれたので、自分がでしゃばってしゃべらなくとも、どうにか学生のしゃべりで展開することができた。学生たちは生番組の緊張を感じるなど、いい経験をしたのではないかと思う。

最後にSWAMPさんと記念撮影。

Keiwa Crew in FM KENTO

学生の制作したフリーペーパー「Keiwa Crew」は、新発田市、新潟市の以下の場所で配布しています。

敬和学園大学関係施設
・敬和学園大学広報入試課入口付近ラック
・敬和学園大学ピロティラック
・敬和学園大学学生食堂(オレンジホール)内ラック
・敬和学園大学新発田学研究センター
・まちカフェ・リンク

「新潟美少女図鑑」新潟市内ラック
・BP-ビルボードプレイス(1F)
・BP2(1F)
・アクロスパーキング(1F入り口)
・新潟アルタ(2F入り口)
・ラフォーレ原宿・新潟(4F エレベーター脇)

その他
・エミタイ(敬和学園高等学校前)
・カフェノバ(新発田市中央商店街)
・アジアン雑貨Syanty(新潟市東区藤見町)
・寺町たまり駅(新発田市諏訪町)
・TAICOや(新発田市中央町)
・雑貨Seats(新発田市荒町)
・和泉屋(新発田市中央町)
・FMしばた

FMしばたにて、「Keiwa Crew」のお話をしてきた | ICHINOHE Blog

Keiwa Crew|SWAMPの蛸紅赤軍ブログ

Keiwa_crew

FMケントの「ケント大学」で「Facebook学」を担当してきた

夏に「Twitter学」を担当させてもらったFMケントの社会教育事業「ケント大学」で、11月25日に「Facebook学」を担当させていただいた。「大学」という体裁なので、必ず「学」をつけるわけだが、そんな大げさなものではなく、社会人向けのFacebook講座である。
カリキュラム詳細|ケント大学
今回も教室いっぱいに40人ほどの受講者の方が来てくれた。ありがとうございます。
今回の実感としては、着実に利用率が上がっているということ。これまで初心者向けFacebook講座を担当させていただいた中では、もっとも全体のレベルが高かったし、夏に担当したTwitterと比べても、今回集まってくださった皆さんのほとんどが、すでにFacebookを始められていて、関心の高さがうかがえた。
一方端末についてはスマホ率が高く、PCをベースにした説明をしたが、実はスマホでは使えない機能も多く、この辺はもうちょっと整理しておけばよかったと反省している。
終わった後の懇親会では、参加者やFM KENTOの皆さんと親しくお話させていただいた。手伝ってくれた学生アシスタントのメンバーも楽しんでくれたのではないかと思う。
FM KENTOの「ケント大学」でTwitter講習を担当:8/19開催: ICHINOHE Blog
(1) ケント大学【Facebook学】
ケント大学