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マーラー刀削麺 刀削麺酒家日本橋店 #tokyo #noodle

刀削麺酒家にてマーラー刀削麺のむせる辛さ

金曜日のお昼、早めに東京に到着したので、日本橋の刀削麺酒家へ。唐辛子マーク3つのマーラー刀削麺。一緒に行った学生が頼んだ、唐辛子1つの刀削麺とは、赤い色の濃さが違っていた。

ちょっと口に運んだだけで、むせる辛さを実感、おそるおそる食べることになった。久々の刀削麺、辛かったけれども、新潟にはない味を堪能することができた。

記憶では、新潟に引っ越してきたばかりの頃、張園という店の郊外店が刀削麺を出していたと思うが、その後その店はなくなり、現在新潟市内には刀削麺を出しているお店はないのではないか(もしあったら教えて下さい)。刀削麺は家庭で簡単には作れないと思うので、新潟でもそれなりに人気が出るように思うが、どうなのだろう?

東京都中央区日本橋室町1丁目13−9 池田ビル1~2F
03-6225-4849


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Tsubame CCI 20130125

Keiwa Lunchチームが、燕商工会議所で撮影

昨年12月の「Beソーシャル!セミナー」でご一緒にした、燕商工会議所の高野さんからお誘いいただいて、燕で撮影をすることに。先週金曜に、燕商工会議所に学生たちを連れて行き、撮影をさせていただいた。

Tsubame CCI 20130125

目的は、高野さんのチームが計画中の、燕の金属加工技術を利用した新しい商品のビデオ撮影。商品は、12月のセミナーのときに見せていただいたモノだが、「ネタ」っぽいところもあるので、学生に映像を制作させてもらえることになったのだと思う。これから学生が編集して、よい作品にしあげてくれると思う。納得の仕上がりになれば、展示会場などでも使っていただけるそうだ。

以下は一戸が作った予告編。予告編なので商品名は出ていないが、この商品を見たことがある人にはすぐに分かってしまう内容。

撮影に参加したのは、MCの西方、撮影の見田とアシスタントの長井。最小限のチーム編成だったが、よいチームワークで効率よく撮影することができた。帰りには燕三条地場産業振興センターにも立ち寄ることができた。学生たちは全員新潟市在住で、燕三条の産品をよく知らなかったようなので、よい勉強になったのではないか。

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八戸のせんべい汁がB―1ゴールドグランプリに

今日、北九州市で開かれた「B―1グランプリ」で、「八戸せんべい汁研究所」の八戸せんべい汁が、ゴールドグランプリに選ばれた。


by yousukezan

朝日新聞デジタル:B―1ゴールドグランプリに「八戸せんべい汁研究所」 – 社会

「八戸せんべい汁」は煮崩れしない鍋用の特製南部せんべいを、鶏肉やゴボウ、長ネギなどと煮込んだしょうゆベースの鍋料理。同研究所は地元八戸市で開かれた第1回大会から参加し、2回大会以降は2位か3位に入る人気だった。

自分がせんべい汁を初めて食べたのは、小学4年の終わりに、八戸市から三戸郡名川町(現南部町)に引っ越したあとだったと思う。八戸時代は社宅が立ち並ぶ「団地」での生活だったせいもあり、南部地方の文化には疎かったが、三戸郡名川町の剣吉小学校では、南部というか剣吉の文化や風習が強く、最初は大変だったが、楽しい時期を生活を送ることができた。せんべい汁も最初、おそるおそる食べたような気がするが、食べてみると結構美味しかった。子供の味覚なので、地味な汁物が大好物、というわけではなかったが、せんべいを入れるという意外性の割には、違和感なく受け入れられた。

この「意外性」をひたすら追求し、(南部だけではなく全県的に認知される)オール青森ブランドに育てたのが、「八戸せんべい汁研究所」の皆さんということになるのだろう。おめでとうございます。

その後中1の終わりに青森市に引っ越して以来、南部には縁がない(妹が結婚してこの前まで八戸にいたが、遊びに行く前に転勤になった)。当時一緒に遊んでくれた仲間たちに、一度会ってみたいとは思いながら、すでにこの歳になってしまった。神社や児童館で野球や缶けりをしたり、田んぼでスケートやしたり、釣りに行ったり、クワガタをつかまえたり。ひたすら自然の中で遊んでくれた彼らは、今どこでどうしているのだろう。たまにせんべい汁を食べると、その頃のことがふと思い出される。

一度「剣吉フォトウォーク」をやって、かつて遊んだ場所を撮影してまわってみたい。

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Octopus, Niigata Furusato Mura

新潟ふるさと村のタコ

先日新潟ふるさと村で、おいしそうなタコが並んでいた。これをおいしそうと思うのは、日本人だけだろう。日本人の中でも限られた人たちだけ?

Octopus, Niigata Furusato Mura

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ガリガリ君リッチコーンポタージュは、弘前の「獄きみソフト」と同じ方向性と理解

地域によっては売り切れてしまったという、ガリガリ君の新商品「ガリガリ君リッチコーンポタージュ」を買って食べてみた。

思いのほかおいしいという評判なので、まあ大丈夫だろうと思ってはいたが、たしか大丈夫。

あ、これは「嶽きみソフト」と同じ方向性だなと思った。嶽きみソフトは、弘前市の岩木山の麓でとれるブランドとうもろこし「嶽きみ」を使ったソフトクリームで、ほんのりコーンの味がする。

獄きみソフトに比べれば、ガリガリ君はもう少し人工的な味がするけれども、アイスクリームからコーンの味がしたっていいじゃないか、という意外性を追求しているという意味では同じ方向性なので、その点では当然「アリ」ということになるのだなと理解した。でもどちらかというと、嶽きみソフトや嶽きみそれ自体を食べたいなあとは思う。

ANEKKOの嶽きみソフト : まるごと青森

 

弘前・野市里(のいちご)の嶽きみソフト – BLUE SAPPHIRE

【追記】なんと売れすぎて販売休止だそうだ。
ガリガリ君コンポタが販売休止、当初より好調で生産が追いつかず。(ナリナリドットコム) – livedoor ニュース

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「ノウハウだけ盗んで独立した」キジ

ノウハウをそっくりそのままいただいて独立する元社員というのは、どこの世界にでもいるということだろう。昔話の世界にもそういう人材(?)がいたというネタ。attripから流れてきた。

「桃太郎業界」における重要な「ノウハウ」とはなんだろう?きびだんごの有効活用?

ノウハウだけ盗んで独立した。と話題のキジ | A!@attrip

Source: bokete.jp via Shinya on Pinterest

 

元ネタは「ボケて」というサイトから来ており、この写真に対してどなたかが考えた「ボケ」のキャプションということのよう。

【ボケ】ノウハウだけ盗んで独立した : ボケて(bokete)

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平成生まれの学生たちと佐渡合宿へ行ってきた #のへさど

8月20−21日に3年ゼミ生たちと佐渡合宿に行ってきた件について。きっかけは以下の情報から。

大学生等応援キャンペーン ゼミ・サークル・合宿などで佐渡へ! | 旅館番頭の佐渡観光情報

学生さん(大学・短期大学・大学院・専門学校)は佐渡汽船のカーフェリーと高速船アイビスが安くなる!!
平成24年7月14日(土)~平成25年3月31日(日)まで
『大学生等応援割引キャンペーン』を実施!
窓口で学生証を提示して申込用紙を窓口で記入すれば割引!
新潟~両津航路(カーフェリー2等)  2440円→1620円(820円のお得!)
直江津~小木航路(カーフェリー2等) 2650円→1750円(900円のお得!)
寺泊~赤泊航路(高速船アイビス)   2880円→1880円(1000円のお得!)

いつもは「いいね」だけで終わることも少なくないのだが、今回は珍しく、3年ゼミがまとまりを見せて、リーダーシップを発揮する数名の学生がリードして、もたもたしている学生を引っ張り、合宿の実現に結びついた。久しぶりにゼミ単独での合宿となり、学生たちは全員「平成生まれ」となった(あ、留学生は確認してないけど)。

とはいえ、決まったのは1泊2日でいくことと、宿を両津に確保することまで。多くのメンバーが修学旅行などで佐渡に行った経験があるのだが、子供の頃の経験では土地勘もないわけで、なかなか計画がまとまらなかった。さいわい、8月12日のロックサンでのKeiwa Lunchに出演してくれた、イラストレータのささきとしさんが、昨年自転車で佐渡を一周したという経験者として合宿に参加することとなり、そこからようやく全体像が少しずつ定まっていった(といっても、最後の計画はフェリーの上で決めたような気がするが)。ちなみに前日まで行われていた「Earth Celebration」のことは全く頭になく、単にみんなのスケジュールを調整した結果、この日程になった。

佐渡チャリ一周 !!!佐渡汽船・両津港・北小浦ダイビングスポット・二ツ亀【1日目】 | にいがたインターネットテレビ

1日目。朝9時のフェリーで両津へ。今回ビデオを回す予定だった、今月現代メディア論を受講した唯一の学生がまさかの遅刻。船に乗り遅れたため、中の撮影はみんなで協力(遅れたメンバーは、新潟港で悩みに悩んだ末、ジェットフォイルで追いかけてきた)。船の中で1日目もレンタカーを二台確保(二日目は予約してあった)し、北部を目指すことが決まる。

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フェリーターミナルでブリかつ丼が目に留まるも、多くのメンバーはちょっと値段に恐れをなして他をあたることに。結局ターミナル近くの食堂に入ったが、佐渡っぽい食べ物はなぜかそろっておらず、全員がカツカレーとカツ丼を食べる展開となった。

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当初ここに泊まろうかと検討した二ッ亀。

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続いて大野亀。この岩の上にほぼ全員が登った。過酷な山登り、というわけではないのだが、足場が悪く、みんな苦労した。頂上からの眺めは絶景。

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この後相川、佐和田を通って両津の宿へ。両津の宿「金澤屋旅館」は、築120年の伝統ある建物。角部屋に屏風があったり、廊下を歩くときしんで音がするなど、いかにも伝統ある建物。思った以上に豪華な料理を出していただき、最後は焼きガキまでいただいた。その後夜はKeiwa Lunchの配信。今回「合宿」といっても、硬い勉強のテーマは設定しなかったが、このUst配信とその他ビデオ撮影がいわば実習となった。旅館に提供していただいた回線は安定していて、映像は安定していたと思うが、出演していた学生は、風呂と食事の後で眠くなりながらの配信となった。

その後自分とささきとしさんは、去年の佐渡フォトウォークで訪れた居酒屋「ほたる」へ。去年胃袋を満たしたぎょうざやいか団子をいただいてきた。月曜日ということもあるのか、両津の飲み屋街も静かだった。

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部屋に戻ってみると、学生たちの部屋は妙ににぎやか。さっき眠そうにしていた学生たちが、少しだけお酒を飲み、音楽をかけたり、ゲームをしながら盛り上がっていた。ゲームをしながらというあたりが、彼らの盛り上がり方なのだろう。続々とプレイされるアニソンについて、彼らのいう「古い」ものすら、自分にはわからなかった。この「古い」ものをささきとしさんは理解できたので、自分と学生たちとの間には、「二世代」分のギャップがあるんだと理解した。

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二日目は相川と小木方面へ。まずは昨年フォトウォークでも訪れた、相川の佐渡鉱山跡。その迫力に、学生たちは喜んでいた。今回は写真展の会場も開いていたので、往時の反映を写真で見ることもできた。

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つづいて積出港であった大間港へ。青森県民はマグロを連想してしまうが、漁村の雰囲気はない。

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ここで相川は時間切れ。今回も相川の気になるカフェ「のらいぬcafe」には行けなかった。

新潟県佐渡島 のらいぬcafeへようこそ

アルバイトのため、先に新潟に帰らなきゃいけない学生を、ここから両津行きのバスに乗せ、一行は宿根木の集落へ。伝統的建造物群を見学。

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宿根木の茶房やましたで食事したあとは、矢島経島のたらい舟乗り場へ行く展開。二台の車のうち一台は、海水浴へ出かけた。

茶房やました

岩屋山洞窟。洞窟の中に数々の石仏があった。昨年の旅で夕方に来たというささきとしさんは、とてもこわかったらしいが、真昼間に大勢でくるとそれほどでもなかった。たしかに洞窟の中はひんやりしていたが。

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幸福地蔵。手の下に大きな蜂の巣がついている。たぶん取らないで残してあるのではないかと思う。

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矢島・経島でたらい舟に。

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実家も含めて一戸家で評判のよい、あごだし濃縮そばつゆ「佐渡情話」というのは、もともと浪曲の曲目から名前をとったものであった。そのストーリーに矢島・経島がでてくる。ということを今回の佐渡で理解した。たらい舟で柏崎まで毎晩通うのは無理だろうと思うわけだが。

料亭の味をご家庭に | 濃縮あごだしつゆ佐渡情話 | 良寛しょうゆ

最後は両津へ向かうまでのわずかな時間を利用して北雪酒造へ立ち寄った。あんまりゆっくりできなかったけれど。

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というわけで、二日間かけて、変則的なコースながら佐渡一周線をすべて走破することができた。

両津港に到着後は、ターミナル上のビアガーデンに行ってみた。新潟行きの船に乗る人だけでなく、地元の人たちも夏のひと時を楽しんでいるようだった。久々に合宿をやってみて、合宿を通して学生たちの結束が高まること、イベント企画等の段取りの能力が身につくこと、という二点において、結構大きな効果を発揮するということをあらためて実感した。理想を言うなら3ヶ月に一回ぐらい、現実的に考えても半年に一回ぐらい、近場でもいいから合宿をするのがよいのかもしれない。

まるりさんのブログまとめ記事。イラストの出来栄えが秀逸。

【のへゼミ】ゼミのみんなと一緒に一泊二日で佐渡に行ってきたよ!その1【番外編】 | まるりわーどぷれす

【のへゼミ】ゼミのみんなと一緒に一泊二日で佐渡に行ってきたよ!その2【番外編】 | まるりわーどぷれす

今回の合宿では、いつのまにか「#のへさど」というハッシュタグが使われた。ハッシュタグを中心にTweetをまとめたTogetterページ。

一戸ゼミ佐渡合宿 201208 – Togetter

Flickrの写真。

撮ってきた動画の編集は、とりあえずダイジェスト版というのが公開されている。これも制作はまるり。

【追記】Slide.lyも作ってみた。

Keiwa Ichinohe Seminara Sado Camp 201208 from Shinya ICHINOHE on Slide.ly.

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Keiwa Lunch ロックサンから配信中 #keiwa

Keiwa Lunch夏休み特別配信第一弾、ロックサンでささきとしさんをゲストに開催

8月12日、新潟古町ロックサンにて、敬和学園大学学生のUstream配信「Keiwa Lunch」の夏休み特別配信を実施した。毎週木曜日の昼休み、短い時間で慌ただしくやっているKeiwa Lunchが、大学を離れて拡大版で配信。90分間の連続配信となった。Keiwa Lunchは開始初年度に、新潟大学での配信を試みたことがあるのだが、現在のメンバーでの学外配信は初めて。

Keiwa Lunch ロックサンから配信中 #keiwa

Keiwa Lunch 20120812 in Rocksun

Keiwa Lunch 20120812 in Rocksun

残念ながらモバイルで構築した回線環境が安定せず、Ustream配信自体はうまくいかなかったが、録画したものは2回に分けてYoutubeに公開した。

ささきとしさんには、Keiwa Lunchに出演する三人の似顔絵が入った、番組公式アイコンを書いてもらった。

ささきとしさんにKeiwa Lunchのイラストを書いてもらった | ICHINOHE Blog

ささきさんの日頃の活動についてお話しをうかがったあと、MC3人一緒に似顔絵を書くという企画も行われた。また会場のロックサンからは、ビール等のご提供をいただき、MC3人も生まれて初めてクラフトビールに挑戦、サンクトガーレン湘南ゴールドのオレンジ味に「これなら飲める」という声がきかれた。ロックサンの島田代表からは、生放送からの流れで、お得な視聴者割引の発言もあった(9月末まで、YoutubeではPart.2の15分過ぎに出てくる)。

Keiwa Lunch 20120812 in Rocksun

ささきとしさんは今後、イラストレータとしての活動を本格化させていくそう。ご結婚その他似顔絵のご入用な方は紹介しますので、ぜひご一報を。ロックサンでは、似顔絵入りラベルのワインの注文も受け付けている。

次回配信は、来週20日、佐渡の旅館からの配信を予定している。

Flickr写真アルバム。

ささきとし公式ファンページ

Rocksun ロックサン 63

USTREAM: keiwa-lunch: .

Keiwa Lunch

敬和学園大学(新潟)から配信「Keiwa Lunch」 – YouTube

【写真】昨日は古町のロックサンでKeiwa Lunchご飯だったよ!とっても楽しかったよ!【レポ】 | まるりわーどぷれす

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Monk heading to Gobyo

kobo touchを使いこなすテクニックまとめ

7月19日に発売された楽天の電子ブックリーダーkobo touch。購入した人は多いように思ったが、どうもトラブルというのか、使い方がわかりにくいようで、一部混乱が生じているようだ。

Monk heading to Gobyo

by `◄ccdoh1►

「まだ諦めない!」というNaverまとめページまでできていた。

New Kobo Touch in Tokyo Japan

by Liz Castro

まだ諦めない!kobo Touchを使いこなすテクニックまとめ – NAVER まとめ

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1962年の稚内:駐留米軍関係者の思い出フィルムから

Youtubeにアップされた1962年頃の稚内の映像。かつてあった、駐留米軍関係者が撮影したもの。

建物は変わっているけれど、稚内の街並みを特徴づけているのはむしろ、湾を取り囲む細長い地形で、その景観はそのまま残っているんだなという印象。冬の吹雪の様子も変わらない。やたらとにぎやかなのは、北門神社祭だろうか。だとすれば、これも今も変わらず。

稚内に住んでいた頃、北洋漁業で賑わっていた時代の話を、いろいろな人から聞いたが、その頃の風景はこんな風だったということか。米軍関係者が切り取った、断片的な映像なので、「賑やかさ」は必ずしも伝わってこないというのが正直なところ。

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