タグ別アーカイブ: 蛸

Octopus, Niigata Furusato Mura

新潟ふるさと村のタコ

先日新潟ふるさと村で、おいしそうなタコが並んでいた。これをおいしそうと思うのは、日本人だけだろう。日本人の中でも限られた人たちだけ?

Octopus, Niigata Furusato Mura

[rakuten]hipparitako:10005309[/rakuten]
[rakuten]hipparitako:10004705[/rakuten]
[rakuten]funadomari:10000438[/rakuten]
[rakuten]hipparitako:10002137[/rakuten]

Keiwa Lunch 20120628

Keiwa Lunch別撮り版を一気に3本アップ:再生リストも作った

ゼミ学生たちのUstream配信番組「Keiwa Lunch」、先月から撮影している別撮り版。しばらく出張続きで編集できなかったのだが、溜まっていた3週間分をアップ、あわせて、再生リストも作成した。相変わらず冒頭部分とテロップ以外の作りこみはほとんどないのだが、以前に比べると、本配信、別撮りともに格段に品質が向上し、視聴に耐えうるものになったと思います。今後はぜひご覧いただければ幸いです。

Keiwa Lunch – YouTube

今回アップしたのは以下の三本。

1.2012年6月28日配信分。牛丼スペシャル。
元MCの瑞紀が、実は牛丼を食べたことがないと聞き、牛丼屋でアルバイトをしている齋藤くんをゲストに、同じく牛丼屋でアルバイトするスタッフ田中が企画出演して、お届けする牛丼スペシャル。みんなで牛丼を食べ比べます。
MCは土田舞歌。
Keiwa Lunch 20120628

2.2012年7月5日配信分。
– 教務課の新人新井さんの素顔に迫る
Keiwastagram6月月間賞
受賞作品
http://shinyai.com/keiwastagram/?p=550

FM KENTOで「Keiwa Crew」の話をしてきた | ICHINOHE Blog
Keiwa Crew|SWAMPの蛸紅赤軍ブログ
MC:土田舞歌

Keiwa Lunch 20120705

3. 2012年7月12日配信分。広報入試課小端さんと大学広報誌「カレッジレポート」を見ながら前期を振り返る企画。
出てきたトピック
– スポーツ大会
– 留学生経験者座談会
– 入学式、新入生オリエンテーション(今年から月岡温泉で開催)
– 新発田朝市十二斎市
– 社会福祉士国家試験合格者体験記
– 安井ゼミ旅行記
– 加藤新事務局長、畠山キャリアサポート課長について
– 第一回オープンキャンパスの様子(まるりも写っている)
– 学長杯高校生テニス大会(大学のテニスコートは素晴らしい)
– 卒業生が作家デビュー
– 卒業生リレーエッセイ
MC:まるり

Keiwa Lunch 20120712

別撮り版の撮影は、SONYのHDR-PJ590Vを使用。ハードディスク内蔵、ケーブルも本体にくっついていて、非常にコンパクト、プロジェクタも内蔵されている。プロジェクタの出番は今のところあまりないが。定期的にスチル(写真)も同時に撮影してくれているので、別途撮影しなくてもよいというのも魅力的だ。

別撮り動画、気合を入れて更新すると、学生たちがタラタラ更新作業をやっている公式ページの内容を追い越してしまう(公式ページはタイムラグなしでどんどん更新せよと、もちろん指示しているのだけど)。ともあれ、あくまで公式は公式。Ustのアーカイブも、マシンを変えてからかなり音質も改善したので、こちらもぜひ御覧ください。

Keiwa Lunch | Keiwa Lunch:毎週木曜日のお昼休み、敬和学園大学の学食からUstreamで放送中

Keiwa Lunch (keiwalunch)さんはTwitterを使っています

Keiwa Lunch

Keiwa Crew in FM KENTO

FM KENTOで「Keiwa Crew」の話をしてきた

7月4日、FM KENTOの番組「SWAMPの部屋」で、学生制作のフリーペーパー「Keiwa Crew」についてお話ししてきた。出演は4年佐藤、3年土田、二人のCrewメンバーと、付き添いの一戸。先日のFMしばたさんとは別のメンバーでうかがってきた。FM KENTOさんどうもありがとうございました。

Keiwa Crew in FM KENTO

Keiwa Crew in FM KENTO

今回も、自分でしゃべりたくなるのをこらえて、できるだけ学生たちに話してもらった。DJのSWAMPさんがうまくさばいてくれたので、自分がでしゃばってしゃべらなくとも、どうにか学生のしゃべりで展開することができた。学生たちは生番組の緊張を感じるなど、いい経験をしたのではないかと思う。

最後にSWAMPさんと記念撮影。

Keiwa Crew in FM KENTO

学生の制作したフリーペーパー「Keiwa Crew」は、新発田市、新潟市の以下の場所で配布しています。

敬和学園大学関係施設
・敬和学園大学広報入試課入口付近ラック
・敬和学園大学ピロティラック
・敬和学園大学学生食堂(オレンジホール)内ラック
・敬和学園大学新発田学研究センター
・まちカフェ・リンク

「新潟美少女図鑑」新潟市内ラック
・BP-ビルボードプレイス(1F)
・BP2(1F)
・アクロスパーキング(1F入り口)
・新潟アルタ(2F入り口)
・ラフォーレ原宿・新潟(4F エレベーター脇)

その他
・エミタイ(敬和学園高等学校前)
・カフェノバ(新発田市中央商店街)
・アジアン雑貨Syanty(新潟市東区藤見町)
・寺町たまり駅(新発田市諏訪町)
・TAICOや(新発田市中央町)
・雑貨Seats(新発田市荒町)
・和泉屋(新発田市中央町)
・FMしばた

FMしばたにて、「Keiwa Crew」のお話をしてきた | ICHINOHE Blog

Keiwa Crew|SWAMPの蛸紅赤軍ブログ

Keiwa_crew

FM KENTOさんで、新潟ソーシャルメディアクラブ #8の告知:10/29開催

次回のNSMCは、10/29に開催予定で、現在参加者募集中だ。
ゲストは、「マキコミの技術」などの著書、あるいは「ネタフル」「みたいもん!」のブログで知られる、@kogure コグレマサトさんと、@masakiishitani いしたにまさきさん。
このイベントの告知のために、FM KENTOさんに出演してきた。NSMCのブログで簡単に報告してある。
次回NSMCの告知を、FM KENTOで行いました « Niigata Social Media Club / 新潟ソーシャルメディアクラブ
ブログテーマ[SWAMPの部屋]|SWAMPの蛸紅赤軍ブログ
Swamp
イベントは第一部、第二部と分かれていて、どちらも参加していただきたいのだが、それぞれに申し込みが必要。
新潟ソーシャルメディアクラブ #8 /Niigata Social Media Club #8 第一部 : ATND
新潟ソーシャルメディアクラブ #8 /Niigata Social Media Club #8 第二部 : ATND
ATNDの操作が難しいという方は、Facebookのイベントページからどうぞ。
新潟ソーシャルメディアクラブ #8 /Niigata Social Media Club #8 第一部
新潟ソーシャルメディアクラブ #8 /Niigata Social Media Club #8 第二部
それも難しいという方は、一戸宛にメールください(shinyai◎shinyai.com ◎をアットマークに変えてください)。

新潟で情報通信学会モバイルコミュニケーション研究会

12月4日に、新潟大学ときめいとで、情報通信学会のモバイルコミュニケーション研究会が開催される。
テーマは、「モバイル・メディア教育の課題」。
モバイルコミュニケーション研究会 | 情報通信学会 -The Japan Society of Information and Communication Research-
【日 時】 12月4日(土) 18:00~20:00
【場 所】 新潟大学駅南キャンパス 「ときめいと」講義室A
新潟市中央区笹口1丁目1番地(PLAKA1・2階)
【テーマ】 モバイル・メディア教育の課題
【司 会】 岡田朋之 氏(関西大学総合情報学部教授)
【報告者】 上松恵理子 氏(新潟大学教育学部非常勤講師・博士研究員)
【討論者】 松下慶太 氏(実践女子大学人間社会学部専任講師)
【概要】 デジタル教科書全導入に向けた動きが日本で始まった。文部科学省は2020年度までに,タブレット端末を一人一台活用できる環境を実現することを公表した。これは,総務省のビジョンと近いものとなっている。今後は,モバイル機能やテキスト特性に沿った新リテラシーが重要となってくる。しかし,教育現場では,子どもとケータイの関係が未だ取り沙汰され,授業実践は蛸壷化し,情報が共有されていない。
 一方,韓国はDMBやIPTV等のブロードバンド環境,モバイルインターネットが普及し整備されている背景もあり,来年度はデジタル教科書が義務化される。そこで韓国との比較を通し,日本のモバイル・メディア教育の現状とその課題を検討する。
【申込先】 事前に学会事務局(下記アドレス)にお申し込み下さい。
kenkyu6@jotsugakkai.or.jp
この日は、新潟ソーシャルメディアクラブの開催日なので、僕は参加することができないが、モバイルメディアに関心のある方、教育に関心のある方、参加してみてはいかがだろうか?教職課程で学ぶ学生は、あまり縁のないトピックだと思うけれども、ぜひ参加するべきだと思う。