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新潟日報モア「新潟ソーシャル時評」:新駅名は「上越妙高」に

北陸新幹線の上越市の駅の名前が、「上越妙高」になった件について。

新駅名は「上越妙高」に|ソーシャル編集委員 一戸信哉「新潟ソーシャル時評」|モアブログ|新潟日報モア(登録者限定)

Sakura Festival, Takada Park, Joetsu, Niigata / 高田城百万人観桜会

新潟日報モアへのリンクが「OpenId transaction in progress」になってしまう件は、トップページは修正され(Google検索結果にも「OpenId transaction in progress」はでなくなった)、Facebookのいいね数も修正されたようだが、登録者限定エリアにある「新潟ソーシャル時評」は、依然として、Facebookでのリンクに「OpenId transaction in progress」が出てくる。

甘海老とんこつラーメン #ramen #niigata

あごすけの甘海老とんこつラーメン

くびき野メディフェスで週末上越にいくことになったので、先日ブログに書いた全国3位になったつけ麺を食べるため、あごすけに行ってきた。
11時半の開店にわずかに遅れて店につくと、すでに長蛇の列。「1時間以上はかかると思います。」という店員さんのアナウンスにすこしたじろいだが、もうあとには引けない。結局食べて外に出ると、1時半をまわり、ほぼ2時間を費やした。

しかも試そうと思っていたら「甘海老つけ麺」は早々に終了、やむなく、迷った末に、昼の時間限定で出している「甘海老とんこつラーメン」を選択した。たぶん似たようなスープだろうという妻のアドバイスにしたがうことにした。

甘海老とんこつラーメン #ramen #niigata

あごすけの「とんこつ」はこれまであまり好みではなかったが、今回の「甘海老とんこつは」は、比較的くせがなく、海老のスープとの相性もよく、納得の出来であった。期間限定のつけ麺は、またそのうち復活した時にトライすればいいだろう。たぶんスープは同じ味だと思う。

妻のたのんだあっさり味の塩ラーメンは、今回も安定感があった。別系統の味なので、そのときの気分で(あるいは時間帯により)、どちらかを選ぶことになるだろう。

なかなか上越に行く機会はないのだけれど。

上越のラーメン店「あごすけ」が大つけ麺博で全国3位に | ICHINOHE Blog

大矢のとんかつ Cutlet, Ohya, Joetsu, Niigata

上越の人気とんかつ店「大矢」

くびき野メディフェスの分科会のあと、パネラーの皆さん+NSMCメンバーで食事。とんかつ「大矢」がおいしいという情報を藤代さんが東京方面から教えてもらっていたので、そちらへ。あとでわかったが、上越市民に広く愛されている老舗のとんかつやであった。

自慢のソースを自分でかけて食べるスタイル。カツ定食よりも単品のカツのほうが高い。理由は結局良くわからなかったが、単品にはスパゲティのつけあわせがあり、キャベツも多めであった。カツも大きかったか?いずれにしても700−800円台と安い。

大矢のとんかつ Cutlet, Ohya, Joetsu, Niigata

お店に入った18時頃はまだ席があいていたが、その後席は満席に。この店の立地条件について詳しいことは分からないが、郊外のお店が力をましているであろう上越市においては、決してアクセスがよくはないはず。その中にあってお客さんがしっかり入っていた。店員さんとのやり取りもマニュアル化されておらず、大変面白かった。値段が倍以上するとんかつやと比べると、見た目の豪華さでは劣るかもしれないが、しっかりした味のおいしいとんかつであった。

【追記】あとで「この店は一度閉店しているんですよ。」と教えられたのだが、その件が、上越タウンジャーナルに出ていた。2010年に、店主の体調不良で一時期閉店していたようだ。復活してくれてありがとう。無理をせず、長く続けてください。

「とんかつ大矢」11月3日から営業再開 : 上越タウンジャーナル

2012

コミュニティに根ざしたメディアの作り方:「くびき野メディフェス 2012」の「ソーシャルメディア」分科会開催

10月27日、上越市で開催された「くびき野メディフェス 2012」にて、分科会「地域メディアとしてのソーシャルメディアの可能性」を実施してきた。企画は新潟ソーシャルメディアクラブで、登壇者は、藤代裕之さんと加藤雅一さんと一戸。ご参加いただいた皆さん、どうもありがとうございました。

第10回市民メディア全国交流集会 公式サイトへようこそ

15時半からのセッションに向けて、14時過ぎに登壇者が集まり、打ち合わせ。加藤さんから「新潟美少女図鑑」が地域メディアとしてできあがるまで、また、そのコンセプトについてのお話があり、これに藤代さんが賛同。「ソーシャルメディア」よりも「地域メディア」を中心に展開しようという話に。「ソーシャルメディア」の話題とどのようにリンクさせるか、モデレータの自分としては、考えをめぐらせながらのスタートとなった。

2012

くびき野メディフェス 2012

NSMCの活動内容について一戸が説明した後、加藤さんからテクスファームや「新潟美少女図鑑」について、藤代さんから「大槌みらい新聞」についてのプレゼン。「新潟美少女図鑑」は、「女の子のメディア」というコンセプトで、「もうけ」に走らず、品を保った冊子を作り続けることで、新潟の「おしゃれコミュニティ」に支持されてきたという話。「新潟のために」とか「地域活性化」というような、大げさなキーワードではなく、そこにあるコミュニティ、そこにいる人達に支持されるコンテンツを作り続けたことで、結果的に「地域メディア」として認知されるようになったという。

この点は、「大槌みらい新聞」も同じ。当初大槌に入った際には、紙とソーシャルを組みあわせた「ハイブリッド型」のメディアということを考えていた。しかし大槌の人々の情報環境を調べた結果、現在は町の人々に通じる紙での情報配信を最優先にする方向に舵を切った。また内容も、硬軟とりまぜつつ、文体などディテールにもこだわって、メディアを失った街で、人々に支持される新しいメディア作りを目指しているという。仮設での「お茶っこ」(茶話会)に参加させてもらうことで、少しずつ「よそ者」がコミュニティの理解を得て、実態を知りながら、取材を進めている。また同時に、町の人々の情報発信力を高めて、協力者になってもらうための取り組みも行なっている。

大槌みらい新聞 | 未来のために今日を記録する

お二人のお話に共通するのは、そこにあるコミュニティからスタートしていること。またコミュニティに支持されるために、コンテンツのディテールにかなりこだわりを持って、チューニングしている点も共通していた。新潟のアーリーアダプタを接続し、そこに新しいコミュニティをスタートさせたNSMCも、ある意味コミュニティに根ざしてはいる。しかし、新潟の一般的なネットユーザの実態とは関係ない人たちを、人為的につなげたという点では、やや趣が異なっている。もちろん今の「アーリーアダプタ」コミュニティの存在意義もあるとは思うのだが、一方で、「普通のネットユーザ」「普通の人々」との接点をどのように探していくべきなのかは、NSMCにとって大きな課題だ。その点でも考えさせられる問題提起であった。

コミュニティに根ざしたメディアを作るという意味では、地域SNSも同じ路線なのだが、こちらはうまくいっているとはいえない。実はコミュニティに根ざしたメディアは必要かもしれないが、コミュニティに根ざしたSNSは、そんなに求められてはいないのかもしれないし、何かリアルなコミュニケーションに補完・代替する何かが、足りないのかもしれない。この点も少し問題提起したが、時間切れとなった。

地域メディア関係者からは、営業的な観点からの質問が出た。小さなコミュニティで広告をとって存続させていくのは大変だが、ソーシャルメディアをつかった新しいアプローチの可能性はあるかと。「新潟美少女図鑑」には「スポンサー」という概念はなく、「運営協力」という形をとっていて、ドギツイ広告は載せず、全体のコンテンツの品位を維持しているという。そのため、知名度ほどには儲かってはいないが、そこでの実績から、別のところでの仕事につながっている。この「やせがまん」を地域メディア一般にあてはめるのはちょっと酷な気もするが、一つのヒントにはなっているかもしれない。「大槌みらい新聞」は、このプロジェクトそれ自体への支持によって、Ready forを通じた資金集めに成功している。プロセスを開示しながらファンを作っているという考え方は、コンテンツに値付けする従来のメディアにはなかった発想だろう。もちろんコンテンツをおろそかにしてよいわけではないが、コンテンツの対価としてお金をいただくというモデルだけでは、なかなか先は見えない状況にある。地域メディアについては、プロセスそれ自体の価値に対して、お金が集まる可能性があるのではないかと。もちろん誰もがみんなこのモデルに乗っかれるとは思えないが、これもまた一つのモデルにはなりうるように感じた。

結局「ソーシャルメディア」というツールよりも、コンテンツの作り手や編集者の役割に焦点があたるセッションとなった。最初に紹介したNSMCの活動と、その後のお二人の話を噛み合わせるのはなかなか大変だったが、NSMCの活動に関心を持っていただいた方もいらっしゃったようで、そちらについても成果があったと思う。交流会には遅れていったのだが、上越の方、新潟の方、全国から集まってきた方、いろんな方とお話ができた。

関連のTweetをTogetterにまとめておいた。

くびき野メディフェス 2012分科会「地域メディアとしてのソーシャルメディアの可能性」 – Togetter

上越のラーメン店「あごすけ」が大つけ麺博で全国3位に

上越の人気ラーメン店「あごすけ」の「越後甘海老つけ麺」が、大つけ麺博で3位に入賞したそうだ。上越で立ち寄る店としては、我が家ではほぼ一択の定番のお店だ。

上越市の「あごすけ」が大つけ麺博で全国3位 : 上越タウンジャーナル

 

 

 

2012年9月27日~10月17日の3週間にわたり東京・浜松町駅前で開かれた「大つけ麺博 日本一決定戦」で、新潟県上越市から参加した下門前の麺屋あごすけの「越後甘海老つけ麺」が、見事第3位を獲得した。

(中略)

豚骨と鶏がらによる濃厚白濁スープに、糸魚川市の酒粕、新潟名産の甘エビの炒め煮を加えた。中太の麺にはコシヒカリの米粉を入れ、粘りと甘みを出した。トッピングはチャーシュー、青菜、エビせんべい、ラスク、エビ辛子で変化をつけた。

イベントの中での出店のため、麺がくっつかないよう、佐渡産のトビウオを使ったアゴ油で乾燥を防いた。グループで分けあって食べる人にも、一口で強烈な印象を出そうと、上越産メギスの魚醤をスプレーで麺にふりかけるなど工夫した。

あごすけに行くと「塩ラーメン」が定番で、その次が醤油か。とんこつにはあまり手を出さず、つけ麺にも行かない。というパターンが我が家ではだいたい決まっているのだが、このつけ麺は海老の味が出ているだろうし、ちょっと気になるところ。

このメニューはお店でも月末までは出しているそうだ。今週末10月27日には、「くびきのメディフェス」に参加するために上越に行くので、ぜひチャレンジしてみたい。皆さんも「くびきのメディフェス」においでいただき、ぜひあごすけにも行きましょう。

10/27「くびき野メディフェス 2012」に参加:パネラーはブロガー藤代裕之さん、「新潟美少女図鑑」加藤雅一さん | Niigata Social Media Club / 新潟ソーシャルメディアクラブ

10/27「くびき野メディフェス 2012」に登壇予定:藤代裕之さん、加藤雅一さんとともに、テーマは「地域メディアとしてのソーシャルメディア」 | ICHINOHE Blog

麺屋あごすけ めんやあごすけ – 春日山/ラーメン [食べログ]

SAKE

10/27「くびき野メディフェス 2012」に登壇予定:藤代裕之さん、加藤雅一さんとともに、テーマは「地域メディアとしてのソーシャルメディア」

10/27-28に上越市で開催される「くびき野メディフェス2012」、27日午後の分科会をやらせてもらうことになった。もともと新潟市内でやったら結構お客さんがくるかなと思っていた企画を、たまたま上越で大きなイベント「くびき野メディフェス」があるというので、こちらに持ってきたという内容。ただ分科会は同時間帯にいろいろな企画がならんでいるので、やや心もとないので、皆さんのご参加と告知への協力をよろしくお願いします。

上越くびき野みんなのテレビ局-分科会の紹介

【2】 タイトル <地域メディアとしてのソーシャルメディアの可能性>

TwitterやFacebookなど、リアルタイム性と拡散力を備えたソーシャルメディアは、今日、世界各地で社会変革をもたらす大きな影響力を持つまでに成長している。一方日本国内でも、ソーシャルメディアユーザーは着実に増加しているが、依然都市に偏っている。地方でもユーザーは増えつつもあるものの、都市との間にギャップがある感は否めない。

ソーシャルメディアは今後「地域メディア」として、都市以外でも発展していく可能性はあるだろうか。 もし可能性があるとすれば、それはどんなメリットを、地域社会にもたらすだろうか。フリーペーパー「新潟美少女図鑑」を起点として活動する加藤、メディアとジャーナリズムの未来に提言を続けるとともに、岩手県大槌町で新たな地域メディアへの取り組みをスタートさせた藤代、新潟のソーシャルメディアコミュニティの育成に関わる一戸、三人の実践報告を中心に、地域メディアとしてのソーシャルメディアの可能性を模索する。

出演者
一戸信哉 (敬和学園大学人文学部准教授)
加藤雅一 (テクスファーム プロデューサー)
藤代裕之 (早稲田大学非常勤講師/JECJ代表運営委員)

担当者
一戸信哉 (敬和学園大学人文学部准教授)
日時     10月27日(土)  15:30 ~ 17:30
会場     高田駅前コミュニティルーム

藤代裕之さんは、ブロガーとして、さまざまな媒体での発言を続けているが、最近は大槌町での「NewsLabおおつち」での新しいメディア作りで活躍されている。実はこの企画、大槌での活動がここまで話題を呼ぶ前に作ってあったのだが、その後「大槌みらい新聞」の発行スタートとともに、にわかに脚光を浴びつつある。「地域メディア」を考える格好の事例報告になるだろう。

NewsLabおおつち

ガ島通信

加藤雅一さんは、「新潟美少女図鑑」を制作するテクスファームの中心人物。すぐになくなる高品質のフリーペーパー「新潟美少女図鑑」をはじめ、斬新な企画で「地方のブランド化」に取り組んできた経験から、これからの「地方メディア」を語ってもらう予定。

株式会社テクスファーム|TEXFARM

フリーペーパー[新潟美少女図鑑]

一戸からは、新潟ソーシャルメディアクラブの活動実績(NSMC)とこれからの方向性についてお話させていただく予定。NSMCの活動について上越でお話するのは初めてのことなので、ぜひ多くの方にお会いしたいと思う。

フリーペーパー[新潟美少女図鑑]

くびき野メディフェスと同時開催で、上越市内では、越後・謙信SAKEまつりも開催されている。こちらもあわせてお楽しみいただきたい。

越後・謙信SAKEまつり

SAKE

Sakura Festival, Takada Park, Joetsu, Niigata / 高田城百万人観桜会

GIGAZINEの記事に高田公園で撮った写真が掲載された

先週GIGAZINEが公開した以下の記事に、上越市高田公園で撮った写真が掲載された。

世界で最も雨が降っている都市と降っていない都市がわかる雨の日率マップ – GIGAZINE

アジア地域でもっとも雨の日が多い都市で、その写真に使ってもらったというもの。

Sakura Festival, Takada Park, Joetsu, Niigata / 高田城百万人観桜会

2010年に桜を撮りに行った時のもので、そんなに天気は悪くなかったような気がする(少なくとも今年のフォトウォークよりは)のだが、たしかに雨の多い街の雰囲気が出ている。

雨が少なく楽しそうな、ホノルルやLAとは対照的だ。

楽しそうなLAのイメージ。
WARPED TOUR 2009 CROWD 75

BY PUNKassPHOTOS.com

温かいホノルルのイメージ。
water toys, waikiki

By www.bluewaikiki.com

Niigata Photowalk #15 Takada 20120422

高田駅前のスキーうどん

新潟フォトウォークで上越市高田まで行った際、高田駅前で見かけた幟。「スキーうどん」。

Niigata Photowalk #15 Takada 20120422

結局試してみることなく新潟に戻ってきてしまい、今日になって思い出して検索してみた。

 

以下の記事が出てきた。

駅前ラーメンの「スキーうどん」 – ”くびきの”から情報発信! 上越市の非公式ブログ「みやっち」のひとりごと

自分が注文したのは「スキーうどん」
スキー汁にうどんを入れたもの。
麺は”きしめん”だった。
美味しいのだが、飲んだあとには具材が多すぎる。
飲まないで食べに行くべき。

「スキー汁」の中にきしめん風のうどんが入っているらしい。だが、「スキー汁」とは?豚汁みたいだけど。上越タウンジャーナルに記述があった。

高田名物「スキー汁」の秘密 (レシピ付き) : 上越タウンジャーナル

作り方を見れば材料にダイコン、ニンジン、ゴボウ、コンニャク、豆腐、豚肉などを使い、みそ仕立てにしている。しかし、これでは豚汁である。なぜ豚汁を「スキー汁」と呼ぶのか。

金谷山にある晴山荘の小菅英晴さんによると「スキー汁はスキー客に名物として出していたもので、昭和35年ごろまであった。子供のころ売れ残ったスキー汁で夕飯を食べたが、それがまたうまかった」と思い出を話す。

たどっていくとスキー汁の販売は金谷山の通称「山のうち」に行き着く。ここでは、冬になるとスキー汁を販売していた。

大鍋に仕込んでおけば、いつ客が来ても熱い汁をすぐに出せ、栄養が豊富で体も温まる。どんぶり1杯10銭と値段も手ごろだった。

スキー汁は人気を呼び、ほかの旅館や茶屋でもこぞって出すようになり、金谷山の名物となった。その味が上越の各地方に広がっていった。

スキー汁にはダイコン、ゴボウ、ネギ、コンニャク、豆腐、豚肉の6種類の具に自家製のみそを入れ、石炭を燃料に大鍋でぐつぐつ煮た。豚汁とほぼ同じ作り方であるが、ジャガイモやニンジンは入れなかったという。

スキーという外国語は新鮮でハイカラな語感で受け止められたらしく、日本酒のスキー正宗、スキーせんべい、スキー人形、スキー小唄などが同時期に誕生している。おそらくスキー汁を豚汁という名称で出していたら人気は出なかったのではないか。

つまり豚汁なんだけど、ハイカラな名前で「スキー汁」ということか。じゃがいもではなくさつまいもを入れるという記述も出てくる。また昔は豚肉ではなく、うさぎの肉を入れていたという記述もある。想像するに、ほぼ豚汁の味なのだと思うのだけど、次回高田に行った時には、確認の意味でも、スキー汁またはスキーうどんを試してみたいと思う。

「スキー正宗」というお酒は知っていたが、スキーせんべい、スキー人形、スキー小唄は知らなかった。だいたい「スキー」という言葉がハイカラだという発想がなかった。

上越市高田にて、新潟フォトウォークを開催しました | Niigata Social Media Club / 新潟ソーシャルメディアクラブ

See on Scoop.it一戸信哉 Shinya ICHINOHE

新潟ソーシャルメディアクラブ(NSMC)の新潟フォトウォークを、上越市で初めて開催しました。これについて、NSMCのブログにまとめています。

 

雁木通りの古民家を訪ねて撮影させていただいたあと、強風・小雨のなか、高田公園の桜を撮影してきました。

See on nsmc.tv

上越市 本持ち寄り町中が図書館

上越市教育委員会が、市民の寄贈した本で町中を図書館にしようというプロジェクトをはじめたようだ。

リンク: 新潟 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

お勧め本を持ち寄って、町中を図書館に――。上越市教育委員会が身近に本のある環境を整備しようと、市内の公共施設や事業所などに本棚を設置する取り組みを進めている。今年1月に6か所でスタートし、3月末までに市役所やお菓子屋、小児科医院、地区公民館など約40か所に拡大する見通しだ。

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