敬和学園大学での4年間を振り返るインタビュー、敬和4年生の皆さんご協力ください


敬和学園大学での4年間を振り返るインタビュー、敬和4年生の皆さんご協力くださいICHINOHE Blog

今年の授業も終了。いよいよ年が明けて3ヶ月で、2013年度が終わる。ここ数年間のKeiwa Lunchを支えてきてくれた4年ゼミのメンバーも卒業となる。このメンバーたちが卒業に向けて、最後の作品を制作中。テーマはずばり「敬和の4年間」。ティーザー映像が先日あがってきた。

敬和学園大学は高い偏差値の学校ではないので、一般受験志向だった学生たちが「誇らしげに」入学するということはあまりない。過去の経験からすると、何らかの「コンプレックス」を感じたまま、入学してくることすらある。自分たち大学側の人間は、こうした気持ちにも寄り添い、受験勉強で培ってこなかったために足りない学力にも向き合い、社会との接点もうまく作りながら、成長の機会を設けているつもりだが、果たしてその成果はどうなのか。例年、卒業する頃には、「コンプレックス」の角も取れて、前向きな気持で4年間を総括し、走りだしてくれる学生も多いので、前向きなコメントが続々出てきてくれるだろうか。

卒業式までには作品として仕上げ、卒業式あるいはパーティで上映する予定だが、まだまだ皆さんのコメントを募集中。皆さんの4年間に対する率直な思いを語って欲しい。

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