企業との就職懇談会 20121114

「企業との就職懇談会」でのKeiwa Lunchに関するプレゼン終了

ANAクラウンプラザホテル新潟で開催された、「企業との就職懇談会」に参加し、学生たちとKeiwa Lunchチームについてプレゼンテーションをしてきた。学生たちからのプレゼンは、今月Asia Youth Forumでウラジオストクを訪問していたメンバーからのものと、Keiwa Lunchについての私たちのもの、二本立てであった。

写真は、受付を担当した学生、パフォーマンスを披露したチアリーダー部の学生、発表した学生たちの集合写真。きっちりとポージングした写真とは別に撮影した、ジャンプ写真。

企業との就職懇談会 20121114

Keiwa Lunchについては、普段MCでしゃべり慣れている学生たちに話してもらったが、スーツ姿の聴衆の中で、結構緊張していたようだ。

企業との就職懇談会 20121114

企業との就職懇談会 20121114

ともあれ、いろいろな企業の皆さんにお声をかけていただき、「出張配信」のご提案についても関心をもっていただいた。これからさらに、学生たちの活動の幅を広げていけるよう、努力をしていこうと思う。

そのほかにも、数年来懇談会でお会いしている方、活躍している卒業生、Facebookでつながっている方など、いろいろな方とお話することができ、充実した時間をすごすことができた。

こちらはAYFについてプレゼンした三人組。こちらの三人も緊張していたようだが、よく準備されていた。

企業との就職懇談会 20121114

「企業との就職懇談会」でKeiwa Lunchチームがプレゼンします | ICHINOHE Blog

Keiwa Lunch 20120510

「企業との就職懇談会」でKeiwa Lunchチームがプレゼンします

明日(というか今日)の午後、ANAクラウンプラザホテル新潟で開催される「企業との就職懇談会」において、ゼミの活動に関するプレゼンをさせていただくことになった。大学のキャリアサポートセンターのイベントなので、主に人事担当者の皆さんに集まっていただくのだが、そこで学生たちの活動紹介をする時間をいただいた。いつもは、第二部の懇親の時間帯に出席し、いろんな企業の皆さんと楽しくお話ししているのだが、一部は結構硬い雰囲気なので、それに負けないできるだけ和やかなプレゼンテーションになればと思う。

Keiwa Lunch 20120510

ゼミを通じた課外活動やNSMCでの活動を通じて、「情報メディアで社会や人とつながる」という狙いについて、自分が説明した後、Keiwa LunchでMCをしている二人のメンバー(土田・西方)から、活動内容を紹介する予定。紹介するビデオは、プレゼンに参加できないまるりがMCをしている学園祭特集の映像を使うことになった。さて、どうなることか。

明日おいでになる方、どうぞよろしくお願いします。

Pripic

Instagramでステッカーを作ってくれるPripicのキャンペーンに当選

Instagramでステッカーを作ってくれるサービスPripicのキャンペーンに応募したところ、見事に当選した。どうもありがとうございます。
これから「Pripic bit 6枚」(¥900)を作ってみようと思う。

Pripic

Pripicキャンペーン | Instagramの写真をプリントしてステッカーを作るサービス – Pripic(プリピック)

どこにでも貼りやすいサイズ
大きさは、2cm × 2cmなので、小さなものにも貼れます。とてもかわいくて世界にひとつだけ。

立体的で上質なステッカー
Instagramの写真に樹脂をのせて盛り上げ加工をしています。丈夫で長持ちし、高級感があります。

お気に入りの写真を選べる
あなたのInstagramからお気に入りの写真を選んで下さい。同じ物を複数選ぶことも可能です。

簡単に作れる
お気に入りの写真をInstagramから選んで注文するだけで簡単にステッカーを作成することができます。

樹脂をのせて盛り上げ加工しているということなので、普通のプリクラの写真なんかよりは、かなり上質なものになっているのではないかと思う。さて、どの写真をステッカーにするか。

UNP LIP DUB 2012

新潟県立大学のLip Dub、二年目の作品を公開

昨年、新潟県の大学で(おそらく)最初にLip Dub作品を制作、投稿した、新潟県立大学から、今年の新作が公開された。今年も昨年同様、学園祭にあわせて、制作されたようだ。

UNP LIP DUB 2012

「スマートモブ」っぽい冒頭シーンはやや冗長な感じもするけれど、それも含めて、全体的にかなり練られた作品。最後のシーンで、参加者数260名という表示が出た。ひょっとしたらダブりもあるのかもしれないが、実際多くの個人・団体が登場しているように思う。2年目で知名度があがり、参加者も増えたのであろう。また最後のシーンを撮影終了後のオフショットっぽくまとめているのもよい。昨年から今年にかけて、かなり研究をしたのではないかという気がする。