三条で人気の大衆焼肉「さんきらく」に行ってきた。

昨日、魚沼方面からの帰り、お腹がすいたので三条燕ICで高速を降り、三条の焼肉屋「さんきらく」へ行ってきた。以前に一度、団体で食事に行ったことはあるのだけど、個人でメニューを見て注文するのは今回が初めて。

赤?白?

店内は煙が充満。

土曜夜なので、店は混み合っていて、奥の方は賑やかな団体の声が響いていた。たまたま席が空いたタイミングだったので運良く座ることができたが、その後の何組かが満席であきらめて帰ったようだった。

赤と白が基本のようなので、まずはこの二つが入ったセットを注文。これに380円の単品をとりあえずたのんでみた。「赤」はカシラのタレ味。「白」はモツ。

ナンコツ。かなり硬い。

カシラ。これは「赤」の塩味なので、ダブっているということに後で気がついた。

レバー。

ハツ。

380円メニューのほかに、カルビやハラミも美味しかった記憶があったのだが、残念ながら満腹なので、これで終了。大変おいしゅうございました。アルコールもほとんど飲まなかったので、非常に安くおさまった。

さんきらく
0256-35-4405
新潟県三条市本町1-8-4


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さんきらく – 北三条/焼肉 [食べログ]

焼肉の聖地 「さんきらく(三条市)」の魅力 – 肉まみれ ~いつも心にキン肉マン~

ちょうブログ – 大衆焼肉「さんきらく」@三条市

時事通信撮影「北朝鮮の風景=平壌市、地方都市の生の姿を紹介」

平壌郊外竜山にある日本人墓地の件が報道されているが、この取材のために平壌入りしているのだろうか、時事通信社から、最新の平壌や地方都市の映像を撮影した動画が、Youtubeで公開されている。

墓標も何もない「墓地」の様子は、非常に辛い映像だが、その後の映像は、今の北朝鮮の様子を伝えていて、大変興味深い。

報道記者向けの連れて行かれたであろう、子どもたちの歌や体操などの映像や金日成の生家の映像もあるが、地下鉄駅の様子、結婚式の衣装でにこやかに盛り上がる人々、街を歩く人々の様子は、結構リアルであった。

核シェルターとして使われるために、やたらと地中深く作られたという地下鉄駅。降りていくエスカレータは動画で撮影されているが、地下の駅だけは静止画になっている(動画撮影禁止、ということなのだろうか?)

「聖☆おにいさん」、映画化へ

立川の安アパートで暮らす、ブッダとイエスを描いたコメディマンガ、「聖☆おにいさん」が映画化される。自分はついつい「ひじりおにいさん」と読んでしまうが、ただしくは、「セイントおにいさん」。

 

コミックナタリー – 聖人たちが動く!中村光「聖☆おにいさん」アニメ映画化

中村光「聖☆おにいさん」のアニメ映画化が決定した。また映画公開に先駆け、12月3日に発売される「聖☆おにいさん」8巻には、通常版に加えアニメDVD付き特装版が用意される。

映画では、アニメ「THE IDOLM@STER」でシリーズ演出を手がけた高雄統子が初監督を務める。また脚本は実写映画「君に届け」などを手がけた根津理香が担当、今作がアニメ初挑戦となる。制作は、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」などで知られるA-1 Pictures。音楽はムーンライダーズの鈴木慶一と白井良明のタッグが担当する。

この作品、コミックでたまに読むのだが、単なるコメディとしても面白く読めるし、さらにブッダやイエスに関するエピソードもうまく織り交ぜてあるので、その点も踏まえて読むとさらにおもしろい。

モーニング公式サイト – 【緊急速報】 『聖☆おにいさん』アニメ映画化が決定! 最新⑧巻は12月発売で特装版も出ます!

Keiwa Lunch 20120927

Keiwa Lunch 9/27 配信は、「佐渡合宿を振り返る」

昨日のKeiwa Lunch配信をYoutubeに掲載。ゲストはなしで、佐渡合宿を振り返る特集。

Keiwa Lunch 20120927

佐渡に行けなかった西方花子がMCの予定だったが、残念ながら直前でNGとなったため、まるりがMC。
事前のセッティングに手間取ったため、少し時間が短くなってしまいましたがご覧いただければ幸いです。

概要は、まるり編集の佐渡合宿動画で。

8/20佐渡から配信した夜のKeiwa Lunch。

Keiwa Lunch

一戸ゼミ(3年)の佐渡合宿、ダイジェスト動画が公開された | ICHINOHE Blog

平成生まれの学生たちと佐渡合宿へ行ってきた #のへさど | ICHINOHE Blog

【のへゼミ】ゼミのみんなと一緒に一泊二日で佐渡に行ってきたよ!その1【番外編】 | まるりわーどぷれす

The way out? (from Hell)

Wassrが10月1日でサービス終了

Twitterクローンと呼ばれる「ミニブログ」サービスがまたひとつ終了する。国産のサービス「Wassr」が10月1日でサービスを終了すると発表していた。

The way out? (from Hell)

By Giampaolo Macorig

サービス終了のお知らせ – Wassr [お気軽メッセージングハブ・ワッサー]

ミニブログ「Wassr」がサービス終了へ – ITmedia ニュース

実はこの発表は8月1日に行われていたのだが、自分自身はさっき気がついた。それだけ存在感が薄くなっていたということだろう。WassrはTwitterライクなサービスの一つで、Second Lifeにも同時投稿可というのがウリだったが、個人的にはその機能は全く使っておらず、正直アカウントを取っただけ。ブラウザ拡張のTaberarelooで同時投稿する際には対象に入れているので、ブックマークなどは同時投稿していたけれども、友達が増える(増やす)わけでもなく、反応を見に行くでもなく、正直放置してきた。

Twitterが不安定だった頃には、「退避先」として利用されていた時期もあるのだが、それもほとんどなくなり、歴史的役割を終えたということだろう。

日中の首脳が困難を乗り越えた様子がよくわかるドキュメンタリー「1972年“北京の五日間”こうして中国は日本と握手した」

田中角栄総理と大平正芳外相が訪中し、周恩来総理、姫鵬飛外交部長と厳しい交渉の末日中共同声明を出すまでの5日間について、関係者へのインタビューを中心に構成したドキュメンタリー。日中国交正常化40周年記念で放映され、中国各地でデモ・暴動が起こる中で放送された。

NHKオンデマンド | BS1スペシャル 「1972年“北京の五日間”こうして中国は日本と握手した」(前編)

1972年に「日中共同声明」が締結されて40年。北京での5日間の交渉で、田中角栄、大平正芳、毛沢東、周恩来という“名優”が、いかに困難を乗り越え調印に至ったのか。米中和解と日中国交正常化を中国が相次いで求めた動機は何だったのか。中国側当事者と共産党中央党史研究室へのインタビュー、残された会談記録や回顧録から解き明かしていく。(前編)

現在も日本の世論は対中強硬派が主流。中国側も表面的にはそのように見える。40年前の両国の力関係は、現在と異なるけれども、日中それぞれの代表者が、それぞれ脆弱な国内基盤を懸念しつつも、合意できる突破口を探し、決断していった様子が非常によく理解できた。もちろん、「ご迷惑」発言が波紋を広げるなど、日中の思わぬ行き違いには、日中の立場の違いを理解する難しさも感じさせられる。

添了麻煩 – Wikipedia

日本側を代表した田中・大平両氏が、難しい状況をどのように突破し、現場で決断したのか、その決断力・胆力を覗きみることができる。国内だけで勇ましいことをいうだけでなく、相手の立場を踏まえて、外交で突破口を見つけるというのも、政治家の大事な能力であろう。このご時世の中でとりわけ、強く感じるところだ。

後半では、中ソ対立の中で追い込まれていた中国の立場が、文革の様子とともに、詳細に紹介されていて、これまた面白い。

朗読を担当した林丹丹さんは、オスカープロモーション所属の女優で、お父さんが日本人、お母さんが中国人とのこと。日本語、中国語、英語での朗読をそつなくこなし、北京の街かどや日中の交渉に使われた場所を訪問していた。全体のストーリー展開を邪魔することなく、非常に自然に番組の中に溶け込んでいて、好感を持った。

 

林丹丹オフィシャルブログ&プロフィール Powered by beamie

【可愛い】林丹丹の画像【美人】 – NAVER まとめ

Chilli Crab, Singapore 201209

Mellben Seafood(龍海鮮螃蟹王)のチリクラブとClaypot Crab Bee Hoon Soup(カニビーフン鍋?)

シンガポール最終日、ラッフルズホテルで腹ごなししたあとで、Mellben Seafoodにチリクラブを食べに行った。人気店というので、5時半頃店に駆け込んだが、それでも少し待たされた。その後はどんどん列が長くなっていった。この店はシンガポール名物の「チリクラブ」「ペッパークラブ」の店としても人気あるが、一番人気はClaypot Crab Bee Hoon Soup(カニビーフン鍋?)。土鍋にスープとビーフンとカニがはいったものだ。このスープの味、コーンポタージュのような状態だが、カニのだしもきいていて、さらにそれがビーフンによく絡んで絶品であった。

カニはスリランカ産のみを使用(というのが強調されていた)。

手をベタベタにしながら食べたので、ほとんど写真は撮れなかったが、どちらもとても美味しかった。夫婦二人で両方食べるのは無理なので、4人で出かけることができてラッキーであった。

Chilli Crab, Singapore 201209

Claypot Crab and Noodle #singapore

Singapore 201209

メルベン・シーフード(龍海鮮螃蟹王) Mellben Seafood Ang Mo Kio|シンガポールのレストラン・飲食店情報|AsiaX Gourmet

Singapore 201209

ラッフルズホテルで「フォトウォーク」

今回のシンガポール訪問では、ラッフルズホテルには行ったけれども、ハイティーを楽しむとかロングバーでシンガポールスリングを飲むとかはしなかった。真昼間に行って、しかもみんなお腹いっぱいだった。ラッフルズホテルのショッピングアーケードには、たくさんの日本人がいたし、ハイティーに行列をなしているのも日本人だった。

自分たちは「腹ごなし」っぽくフォトウォークを行った。初めて一眼レフを手にとったNaokoさんは、硬めでファインダーをのぞくのが難しいようで、しばらくもう片方を手で塞いでいたが、そのうちできるようになった。

Singapore 201209

Raffles Hotel, Singapore

Singapore 201209

Singapore 201209

Singapore 201209

Singapore 201209

Singapore 201209

Singapore 201209

Singapore 201209

Singapore 201209

ラッフルズホテルは一泊いくらかわからないし、下のショッピングアーケードのところしか見ていないけれど、香港のペニンシュラとならび、いつかは値段を気にせずに泊まってみたいホテルだなと実感して帰ってきた。

Keiwa Blog

敬和学園大学、広報入試課が「ブログ」をスタート

敬和学園大学の広報入試課が新しいブログをスタートさせた。最初のテーマはFlickrのプロアカウントについてと、結構マニアックな切り口となった。記事は出たけれど、ブログのタイトルやロゴはまだない。

Flickrでできること、プロアカウント契約を継続 – 敬和学園大学 新潟県新発田市にあるリベラル・アーツ大学

Keiwa Blog

TwitterやFacebookページなど、ソーシャルメディアに積極的に取り組んできた中、ブログは広報入試課にとって、ここ数年の課題であった。このタイミングでスタートさせることになったのは、今月のウェブページのリニューアルにより、ウェブでも新しい取り組みを柔軟に始められる体制ができたからだ。昨日自分も入ってブレストをやり、当面の進め方について、おおまかな方針ができた。広報入試課の3名が、交代で更新することになりそうだ。担当者の皆さんはしばらく試行錯誤で苦労すると思うが、新しいチャンネルの開拓に果敢にチャレンジしてもらえたらと思う。

敬和学園大学のウェブページがリニューアル、Zenbackを採用してソーシャルメディア連携を強めました | ICHINOHE Blog

LINE 1

LINEシークレットセール、1分で完売

本日正午から始まったLINEのシークレットセール。900個のぬいぐるみが発売されたが、あっという間に完売したそうだ。

LINE 1

LINEシークレットセール:ぬいぐるみが数分で完売 – NAVER まとめ

自分はもたもたしていて13時近くに開いたところ、完全に終了していた。「シークレット」というのは、LINEのアカウントから告知したからということなのだろうが、公式アカウントにたくさんフォロワーがいるので、実際には「シークレット」にはなってないということだろう。いずれにしても、LINEのキャラクターの底力、侮れない。