Nabejun in Joi’s Photostream

Jun Watanabe

Sunのnabejunさんが、伊藤穣一さん撮影のポートレートで、顔出しを決意(?)。
ご自身のブログに、「変に顔が売れて、やましいことができなく」なるなどとコメントしながらも、プロフィール欄に貼り付けたりして。

リンク: Joiさんに写真を撮っていただいて : ブログnabejun.

Jun Watanabe


from Joi

たしかに自然な笑顔で、貼り付けたくなる気持ちもよくわかる。

以前も書いたとおり、Joiさんのポートレートは、どれも非常にいい表情を捉えていて、被写体との信頼関係を感じさせるものが多い。ただConferenceなど、やや緊張感のある場面で撮影されていることも多い。もちろん壇上で普段から人々の注目を集めている人は、おおむね撮影されていることに慣れているとは思うが。

いいポートレートをたくさんFlickrに載せて、評判をえられるようになると、さらにいい表情が撮れる。ひょっとすると、そういう循環なのかもしれない。

1 個のコメント

  • こんにちは。当の被写体です。エントリありがとうございます。せっかく撮って頂いたので、嬉しくなって、つい。しかしながら自分自身がコンテンツになるのはちょっと不思議な感じですね。

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