@IT FYI


先週金曜日から、@IT東京サテライトに関する記事の掲載が始まった。
詳細は差し控えるが、掲載の始まった8日の夕方から、東京サテライトの注目度はぐんとあがった。
8月からの努力が、ようやく一つ報われたような気がしている。
できあがった記事を読んでみて、あらためて自分たちの置かれているポジションがわかってきた。
「稚内」的なのどかな感覚から早く抜け出して、厳しい競争を勝ち抜けるよう東京サテライトをさらに進化させること。
その「進化」を稚内にも必要な修正を施しながらフィードバックして、学生を覚醒させること。
短くまとめるとそうなる。
「稚内」にある現状を、「稚内」感覚で評価し、「稚内」モードのソリューションを出す、というスタイルは、いますぐやめないと。

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